アコースティックギター

2010年2月12日 (金)

Capo1 Am-Em

こんばんは。

今回は去年1万ちょいで購入したエレメーンツッツ
「Premiere Elements 8」で遊んでみよう! の巻き。

とりあえず感想を箇条書き。

・設定がプリセットのみでpxすら変更できない。
 Movieは無理矢理640x480px 30fpsのプリセットを作って制作。

・29.97fpsのテレビ仕様が基本。(Premiereですもの)

・トランジションはもちろん期待してないけど、何しろ結果がきたない。

・静止画のみの配置だが透明度をいじると、なぜかチラつく。

・タイムラインがオートでスナップして時間が詰まる(笑)

・たくさん書き出せることは書き出せる。

・もしかしたらPremiereに取り込んだ時点でちょいきたないかも。

・ディフォルトのルートフォルダの仕組みがよく分からん
 とにかくモノがとっ散らかる。

・1920x1080pxのHDムービーで編集しやすいようになっているらしい。

うーん
いい意味でも悪い意味でも「おもちゃ」ですな。

Mayaの一発レンダの静止画の連番を
引っ付けようとしていただけなので、全然OK。
多少劣化したって、どの道圧縮するんだからいいじゃん程度。
30fpsで動いてくれればそれでよし、レベル。

バラバラに出してAfter Effectsでゴリゴリするのが常道なんだろうけど、
時間もないし個人でやるには時間もかかりすぎる。
極力mental rayでなんとかしよう(笑)

結局このPremiere Elements 8、
実は使い方がPremiere Proとあんまり変わらないような。
あぁ AEが懐かしい。
AE製のMSが欲しい(笑)

アコギの方は、Capo1でAm-Em-F-F(適当開放弦)~
いつも通りエントリーなマイクでオンキョー SE-200PCI経由で一発録音、
ACIDで長さだけ整えたまで。
コードは全く行き当たりばったり。

一応黒とクレジットは付けました。

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2008年8月10日 (日)

見つからないAm-G-C-G

見つからないAm-G-C-G
・形式 mp3 128kbps
・時間 1:16
・サイズ 1.2MB

探しても見つからないけどないと困る
こんばんは。

その代わりピックが発掘されたのでとりあえず弾いてみた。
あぁ~ タダ券どこ行ったー。

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2008年7月31日 (木)

曲がっても咲く花のように

20080731_0006
タンポポ。

曲がっても咲く花のように
・形式 mp3 128kbps
・時間 1:31
・サイズ 1.4MB

♪G じゃかじゃーん ちょっとくらいの汚れ物ならばー
の出だしですな
こんばんは。

サラッと弾いてみた。
あぁー 俺も「大人のギター」が欲しいぜー。
後半「長いため息のように」になりそうになったので慌てて回避。
まぁ コードなんてコードに過ぎないのだが。

さてさて
片せねばならんタスクが山のようにある訳ですが、
コンディション不足で放置したい訳です。
と言うことで、楽天くじったら今日は寝ます。

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2007年11月10日 (土)

カポを買った

20071110_0001
ヤマハのカポ。¥2646。思いの他、高かったんすよ。

20071110_0002
ネックが汚いな…。Sepia Crueの名も無いアコギ。フレットがかなり削れてしまっている。

カポテスト
・形式 mp3 128kbps
・時間 1:05
・サイズ 1.0MB

ミニ四駆の続きが見たくて仕方がない一部の川で流された方々へ
こんばんは。

カポ復活!

テストで弾いたのは
知る人ぞ知るTHE YELLOW MONKEYの花吹雪ですな。
知らない人はSICKSを聴くべし。
中古で100円で売ってると思われます。

20071110_0003
ミニ四駆のタイヤ。「あー もうよくわかんね」で買った。

ついでに買ってきた「これじゃないタイヤ」。
ホビーショーで見た「ソフトタイヤつきカーボン入りタイヤ」が欲しいのだ。
見た目はアバンテのノーマルと同じで黒いやつ。

さて、これから泳いできます。

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2007年11月 8日 (木)

カポが壊れた

20071108_0001
ヤマハのカポ。

20071108_0002
ネジ回し部分が削れてバカになってしまったのだ。これはもう使えん。

こんばんは。
カポが壊れてしまいました。
終わり。

20071108_0003
アバンテMk-II。ソフトタイヤはあるがホイールはノーマル。なんでホビーショーでタイヤ買わなかったかなぁー。

maxのFGのみの話ですが、難なくできました。

maxとMayaの大きな違いは、
オブジェクトごとにコマンドで設定しようとするのがmax、
修正は1つの操作として行なうのがMaya。

結果同じことだが。

フロントビュー、トップビューは固定できんのか!
切り替える度にカメラがくるくる回られてもなぁ。

NURBS→ポリゴン(又は逆)という変更が自然に行なえるのはちとうれしい。
ピボットポイントの設定がよく分からん。
D+Vでバーテックス(頂点)吸着したいんだけど。

ちなみに最初「ポリゴン」の意味がわかりませんでした。
Mayaでいうところの「面」「フェイス」のこと。

maxはフェイスを削除しても、ご丁寧にバーテックスだけは残るのだ。
この仕様の利点がさっぱり分からない。(笑)
フェイスがないのに、バーテックスは空中に浮遊している、とか。

エッジを削除すると、フェイスまで消される。

追加選択方法が違う。
(っていうかShfitはコピー)
一度に選択を逆転できない。

箇条書きで書いてみましたが、直感的に操作できるのはMayaの気がする。
逆に機械的なのもはmaxの方がやりやすいかも。
単位とかしっかりしてるしね。

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