父と子と

そもそもの発端となったサンダーショットJr.。小さいのはジョージアに付いていたオマケ。
ガンボの広告に見慣れたカスカスGI世界の写真が…
「あっ Shadeやんけー」
こんばんは。
さて、そもそもの発端となったサンダーショットくんですが、
実はこれをグレードアップしてみようと思ったのが事の始まり。
んが、
タイプ1シャーシは、ボールベアリングすら入らんかったのだ。
(レースという概念が初期のころはない。ラジコンの廉価版な意味合いが強い)
で、
あまったボールベアリングどーしたものかと考えていたところ
ホビーショーでアバンテくんを買ってしまったのだ。
このサンダーショットJr.くんは、
サーフェイサー+紙シール貼ってトップコート+研ぎ出ししたいと思います。
おもちゃっぽく仕上げたい訳ですな。
ちょっと気になったので2、3。
GIのカスカスな質感を楽してどうにかしたいと思っている今日この頃です。
[Yahoo!JAPAN] Maya mental ray 重い
重い。モノにもよるがプロはほぼ使わない。去年はmentalrayで遊べて楽しかった。(笑)
[Google] PLE mental ray
かなり制限があります。最大512×512pxとか…。ほとんど使えません。
[Google] Maya MentalRay 設定
カギはコントラストスレッシュホールド(確かそんな名前)の値と、FGとフォトン。
[Yahoo!JAPAN] mentalray 丸み
丸みってなんだー!
[Google] GI final gathering 解説
FGとは「全ての物体は光を発射している」という考えより。手軽に高画質。
[Google] maya mentalray テクスチャ
mentalrayはMaya Softwareと違い、.psd、.tifを読んだり読まなかったりする。
[Yahoo!JAPAN] 0号 ダッシュ ホライズン
「ホライズン」じゃなくて「ホライゾン」が正解。シャシーは低いが、ボディは高く重い。
[Yahoo!JAPAN] 2007 Autodesk Contest Visualization
今日ですな。無理くり行くことは可能っちゃー可能だが、今回は諸々の事情で多分パス。
[cf.]
フカアオミドリ: Autodesk Visualization Contest 2007 (2007/09/30)
フカアオミドリ: ポートフォリオ量産型 (2007/04/20)
フカアオミドリ: Autodesk Visualization Contest 2006に行ってきた (2006/07/21)
Autodesk Visualization Contest 2007
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