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2006年2月の6件の記事

2006年2月28日 (火)

デジハリのDVD

Dijihari_media_library_dvd
デジハリから届いたDVD「メディアライブラリ」です。
5巻セット、これから学ぶことについて基本的なことが入っているDVD。
学校が始まる前に叩き込んでおけ、ということだな。

1週間前に届いたのだが、慌しかったのでほとんど見ていない。
しかも1本1時間30分以上あるときた。
先は長い…。

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2006年2月26日 (日)

墓の花

墓の花
・形式 mp3 128kbps
・時間 1:32
・サイズ 1.41MB

アコギのアルペジオもどきEm-D-(DonG)-Cがベース。
クラリネットとリコーダーのセツナイ曲です。
RPGで墓の周りに咲いていた花をイメージして作ったもの…と言いたいところだが、
名前は完成後に思いつきで付けたもの。

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2006年2月24日 (金)

ALWAYS 三丁目の夕日に見るCG

Always_3choumenoyuuhi
CGがすごいと聞いていたので、ぜひ見ておきたいと思っていた映画。
動きのある背景やパンフレットの静止画では少し厳しいところもあったが、
ここまで再現されているのは「すごい」の一言。
建造中の東京タワーは感動ものだ。

こういった実写とCGを組み合わせた映像は、試してみたい手法の1つ。
実際にないものを作るのがCGの本質だと思うし、
こうやって日本人の心捉える映画に組み込むことは、
商業的にもとても効果的だと思った。

これはもちろん持論になるが、
日本にはCGCGしたアニメ・映画はあまり受けないようだ。
実際、ジブリ作品がフルCGのアニメーションになったらがっかりだ。
アニメ置けるCGの利用例では、もののけ姫で上手くCGを使用してある。
(アシタカが矢を放つシーンの腕に付いている黒いウネウネ、シシ神様のお体など)

かつて劇場版のファイナルファンタジーがフルCGということで注目を集めたが、
すごいとは思うけど「それだけ」だった。
現時点において、CGは「何でもできるもの」ではないらしい。
ALWAYS 三丁目の夕日のように、CGの長所を取り込むことによって
上手い使い方があると思う。

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2006年2月22日 (水)

遠い記憶の中

遠い記憶の中
・形式 mp3 128kbps
・時間 1:27
・サイズ 1.37MB

チェレスタを使用してオルゴール風に仕上げたもの。ゆっくりな暗めの曲です。
和音に教室のチャイムをイメージして入れてみました。

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リコーダーのアンサンブル

リコーダーのアンサンブル
・形式 mp3 128kbps
・時間 1:13
・サイズ 1.12MB

「昔リコーダーやってたっけなぁ」で作ってみたもの。3人で演奏しています。

いつか何かに使おうと考えていたmidiを録音したもの。
YAMAHA MidRadio Player内臓の音源を使用しています。

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2006年2月20日 (月)

選抜試験の提出課題

Sora_wo_tobu_mono_1
デジハリの選抜試験の課題「幻想世界の動物と風景」です。
題名は「空を飛ぶもの」。
コンセプトは恐竜(首長竜)と鳥を足して2で割った様な、ヘンな生き物。
「現実にいそうでいない・過去にもしかしたらいたかもしれない」を考えて描きました。
あまり鳥っぽくしてしまうとありがちな絵になってしまいそうだったので、
あくまで首長竜をベースに。
優雅に空を飛ぶように泳ぐ感じ。

背景は誰も踏み入れたことのない秘境の森をイメージ。
森自体がふわ~っと薄っすら光っていて対象物浮き上がらせる予定だったが…
描き方が分からなかったのでグラディエーションでごまかし。(笑)
森から光の粒子が浮き上がってくる予定だったけど、
どう描いていいか分からなかったのでこちらも却下。
色鉛筆のみで本当は水彩でサラッと描きたった…が、
これまた描き方が分からず失敗。

Sora_wo_tobu_mono_2
雑貨やドールハウスを作るときにスケッチ画を描いたことはあるけど、
課題を与えられて絵を描いたのは約10年ぶりになるかな…。
本当は見上げた絵が描きたかったのだが、それじゃ対象がよく分からなくなるし…。
うーん 上手く描けたような、描けなかったような…。

Sora_wo_tobu_mono_3
顔のアップ。
とりあえず頭部に羽かツノを付けていればそれらしくなるだろうと思い、
適当に羽飾りを付けてみる。

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